ホンダの期間工、今だったら採用されやすいかも?

新型フリードが絶好調だから、ホンダの工場には人が足りない

ホンダのような自動車メーカーの期間従業員として働きたい人たちは
不安と期待の入り交じった気持ちで色んな情報をチェックしていると思いますが
(だからこそ、このブログに訪問してくれたのでしょう)、
私が思うに、今はホンダに入りやすいのではないかと。

そう言いたくなる主な理由は、モデルチェンジしたフリードにあります。
残念ながらジェイドは見事にコケましたが、新型フリードの売れ行きは
「ちょうどいい」を遥かに超える結果に。
実際、かなりのバックオーダーを抱えているみたいですね。

 

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確かに新しいフリードは、先代よりも遥かにイイ車に仕上がっているので
その売れ行きには納得です。

で、フリードを作っている狭山工場では、
本来は休みとなるはずの土曜日も出勤させられて(毎週ではありません)
生産台数を増やしているんですよね。

部署にもよると思いますが、今は全体的に人が足りていないのでは。
期間満了を迎えた人たちは次々と辞めて行きますし、
初々しい研修生も沢山いたけど、彼らもいなくなりますしね。

40代のおっさんだってホンダ期間工になれる!(と思う)

つまり、ホンダの工場で人が足りてないということは、
普段だったら落とされそうな人でも採用されやすい傾向にある、
ということです。

個人が特定されちゃうのであまり詳しいことは言えませんが、
最近になってホンダに入って来た期間工の中には、

「温水洋一」

みたいなおじさんもいますよ。
年齢は40代どころか、50代なのでは?と思われる風貌です
(あ。個人が特定されるかも知れないこと書いちゃったw)。

失礼なので「幾つですか」と聞くわけにも行きませんが、
頭はハゲてるし、どう見てもおじさん世代。
でも、そんな人でも採用されちゃうんです。

面接官に対してきちんと受け答えが出来る人だったら、
かなりの確率で採用されるんじゃないでしょうか。
多分ですけど。

興味のある人は、気軽に面接を受けてみてください。
ホンダ、おすすめですよ~。

 

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